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クロスバイク 初心者 おすすめ 4万円台 [安い]

4万円台で買える初心者おすすめのクロスバイク を探してきました!

実際、有名なブランドで、かつ安いもの
でも税抜価格で5万円台が相場です。

しかし、4万円台で手に入れたい!
特にクロスバイク初心者などは、
今までのシティーサイクルやママチャリ
から比べれば、5万円もする自転車は
高くて買えない!と言う人もいると思います。









現に、わたしも初めて「なんちゃって」
クロスバイクを購入したのが2万円台ですからね(笑)

と、言う事でご紹介いたします。

やはり、良い物で安く手に入れるには、
2015年モデルを安く購入しましょう!


ただし中古ではなく。


今回紹介するのは以下になります。

・LOUIS GARNEAU(ルイガノ)
・GIOS(ジオス)
・あさひ(ASAHI)



LOUIS GARNEAU(ルイガノ)

ルイガノ(Louis Garneau)は、
カラーバリエーションが豊富で
値段も手ごろです。
2015年モデルであれば、4万円台で
なんとか手に入ります。



ギリギリラインですね。
だいたい安いところは売り切れて
しまっています。

また、生産終了で手に入らないサイズや
カラーもありますので注意が必要です。

でもカラーが豊富で素敵です。



GIOS(ジオス)

GIOS(ジオス)と言えば、「GIOS BLUE」
というカラーが有名で、私も買うのであれば
やはり「GIOS BLUE」

モデルは、「MISTRAL(ミストラル)」
おすすめです。
こちらは、2015年モデルが売り切れて、
なかなか手に入りませんが、2016年モデル
でも4万円台で購入出来ます!



これも4万円台ギリギリです。
ただし入荷待ちになり、12月~1月予定です。

気長に待てるのであれば、おすすめです!



あさひ(ASAHI)

「サイクルベースあさひ」の名称で
自転車専門店を展開しています。

あさひ(ASAHI)オリジナル車ですが、
自転車専門店で、かつアフターなども
万全ですし、安心して購入できる一品です!


価格は42,980円(税込)ですよ!
カラーも5種類揃っていますし、

24段変速(フロント3段 x リヤ8段)です!






さらに、クロスバイクであれば、もっと安くても良い!

もっと安いのあるんじゃないの?と

思った方に必見!



カラーは、ライトグリーン、ホワイト、ネイビー
の3種類です。

小柄な方にもうれしいフレーム設計
となっています。

一般的なクロスバイクである
700×28Cサイズではなく、
MTB規格の26インチ(HE)で、
700Cよりも車輪径が小さいのだそうです。


どれもカッコイイですね。

4万円台でも良いクロスバイクは手に入りますね。

クロスバイク 初心者 おすすめメーカー [メーカー]

クロスバイク初心者 おすすめメーカーはこれだ!

クロスバイクにハマって2年ほどでしょうか。
まだまだ初心者の私ですが、サイクルウェア
を着て一生懸命走ることを目的としていません
ので、メーカー選び、車種選びを経て、購入した
バイクを街乗りでカッコよく走れれば良いなと
思い、おすすめメーカーを紹介しています。









■GIANT(ジャイアント)

Giant_2016.jpg
ジャイアント・マニュファクチャリング
(Giant Manufacturing(捷安特)は、
1972年に台湾で設立された自転車製造メーカーです。


言わずと知れた有名メーカーのGIANT。
GIANTのESCAPEシリーズはクロスバイクの超人気
定番モデルです。
クロスバイクを初めて購入する際の最初の1台
として選ぶなら、まずは第一候補の1つでしょう。



ウナギの養殖業を営んでいたキング・リュー氏は、
1971年に彼の養殖施設を自然災害で壊滅的被害に
遭ったそうです。

翌年、起死回生の一策として転進したのが自転車
部品製造業だったのです。
当初はOEM生産のみで年間生産台数も2,000台に満たず、
何度も倒産の危機に見舞われていました。

しかしその後、アメリカの大手メーカーである
シュウィン・バイシクル・カンパニーの下請けに
参画したことで大きく飛躍を遂げ、多数のメーカーの
OEM生産を手がけることで技術も蓄積した。


1980年には台湾第1位の自転車製造メーカーとなり、
1986年にはヨーロッパ、1987年にはアメリカ合衆国に
進出。

1989年(平成元年)からは日本法人も構えています。

生産された自転車のほとんどは国外輸出向けであり、
自社ブランドが育った現在でも他社のODM、OEM生産に
積極的に携わっています。

本社は台湾に所在しています。

主に中・低価格帯のマウンテンバイク、クロスバイク、
ロードレーサーを生産しており、他にも競技用自転車や
折り畳み自転車など様々な自転車を開発・生産・販売
しています。

また、松下電器やフォード、ルノーと共同して、
電動アシスト自転車の開発にも携わりました。


ウナギの養殖経営に問題がなければ、今のGIANTは
なかったのかも知れませんね。


GIANTのクロスバイクに乗っている人の話ですと、
長旅する際にも丈夫で、やはりかっこいいそうです。


とにかく丈夫で、値段も手頃で、かつカッコイイのです。

私もそうですが、初心者が一番気兼ねせずに購入できる
製品です。






■Bianchi(ビアンキ)

kamereon_2016.jpg
ビアンキ(Bianchi)は、イタリアの自転車ブランドです。

現在の自転車(セーフティ型)が発明された年に自転車
メーカーとして創業しており、現存する中では世界最古
の自転車ブランドです。

ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイクといった
さまざまな種類の自転車を販売しており、2005年には
会社設立から120周年を迎えました。

2009年には東京に「Bianchi Concept Store」が
オープンしています。


ビアンキはアルミフレーム「メガプロ」により、
現在まで続く大口径パイプを用いたアルミフレームの
基本デザインを確立したメーカーです。

2007年頃から本格的にカーボンフレームを製作し
始めて、近年ではナノカーボンに代表される
最先端技術を使用してフレーム作りを行っています。

2004年に「LUNA」と呼ばれる、ホワイトカーボンを
使用したコンセプトバイクを発表したのですが、
あまりの評判の高さに、コンセプトモデルと殆ど
同一の物が台数限定で市販されましたが、後に
通常モデルとしてもLUNAの名を冠したフレームが
市販されました。


ビアンキは早くからチタンフレームの製作にも
取り組んでいまして、パリ・ルーべではチーム
全体が使用していたそうです。


ビアンキの自転車は伝統的にチェレステ
(イタリア語で「Celeste」碧空、天空)という
緑色に近い青色で塗装されています。
このチェレステはイタリアのマルゲリータ王妃の
目の色をモチーフにしたという伝説があり、
実際に創業者であるエドアルドが、1895年に
マルゲリータ王妃に歴史上初の女性用自転車を
彼女のために制作し献上した際に、その乗り方を
指導しています。

また、その年のミラノの空の色を見て現地の職人が
色を調合するとも言われており、チェレステカラーは
毎年微妙に違った色になっているとされています。


緑色に近い青色という通り、青みが強くなる年も
あれば緑色の強い年もあるのだそうです。


この「チェレステ」カラーはカッコイイです。

女性が乗っているイメージもありますね。
金銭面に余裕があれば是非欲しい一品です。


■LOUIS GARNEAU(ルイガノ)

ルイガノ_2016.jpg
ルイガノ(Louis Garneau)はカナダに拠点を置く
スポーツ用品メーカーです。

特に自転車用品の品揃えが充実していることで
知られています。

また自社ブランドのスポーツ自転車も販売しています。

創業者であるルイ・ガノー氏はカナダ勲章や
ケベック勲章などを授与されている著名人です。

ルイ・ガノー氏は、元々自転車のトラック競技選手で、
かつて個人パシュートでカナダ王者に輝いたことも
ある一流の競技者だったそうです。

自転車競技用ウェア類から商品展開を開始し、
1989年には将来有望な市場と思われた自転車用
ヘルメットに進出。
北米市場で大きな成功を収めました。

その後、同社はアルペンスキー競技用の
ヘルメットの製造も開始しています。


現在は、本社および6つの工場と400人以上の
従業員を擁しています。



日本では、有限会社アキコーポレーションが
ルイガノ社より商標使用許可を得ていおりまして、
日本で販売されているルイガノの自転車は、
同社が企画し中国で生産されたものであり、
ルイガノ社が直接生産する自転車とは異なる
独自仕様だそうです。


比較的低価格でカジュアル(街乗り)向きな
Louis Garneau(ルイガノ)と、比較的高価格で
スポーツ(競技)向きなGarneau(ガノー)の
二つのブランドで商品展開されています。

街中で見かけたことがある人は多いのでは?
カラーがきれいで、値段も手頃です。

カラーのバリエーションが豊富なので、女性にも
大人気です。


■GIOS(ジオス)

GIOS_MISTRAL2016.jpg
ジオス (GIOS) は、イタリアの自転車メーカーです。
1948年設立で、本拠地はイタリアのトリノ。

創業者のトルミーノ・ジオスは元ロードレースの
選手です。
ベルリン五輪イタリア代表に選ばれるほどの名手で、
同社のエンブレム(ヘッドマーク)に五輪があしらわ
れています。

今までのジオスのシンボルカラーはオレンジ色だった
のですが、「ジオスブルー」と呼ばれる、イタリアの
ペンキ屋の色サンプルにも「ジオスブルー」の呼称が
登場するほど「ジオスといえばジオスブルー」という
イメージが定着しています。

こちらも初心者が手を出し安い価格からあります。


「ジオスといえばジオスブルー」ですね。

クロスバイク 初心者 おすすめ 5万円台 [安い]

今回は、初心者が5万円台で買えるおすすめのクロスバイク
紹介いたします。

クロスバイク初心者にとって、自転車が5万円って
「高い」と思いますよね。
ですが、「シティサイクル」や「ママチャリ」とは
異なります。

初心者でなくても、購入後末永く乗っていられる
パフォーマンスの良いクロスバイクは、5万円台
十分だと私は思います。
ここでおすすめするクロスバイクは、カッコよさと
街乗りするために最適のものを紹介するからです。









今回おすすめするのは、以下になります。
5万円台でも十分に良いですよ!

・GIANT(ジャイアント)
・LOUIS GARNEAU(ルイガノ)
・GT
・GIOS(ジオス)


■GIANT(ジャイアント)

私が欲しくてたまらない一品です!
GIANT(ジャイアント)を紹介する場合、私は
このベストセラーである「エスケープ R3」しか
紹介しません。
これに限ります。
Giant_2016.jpg


価格が税抜で55,000円です。
これ以外にない!というクロスバイクです。
このカラーがホワイトなのは、とても良いと思い
ませんか?

サイズは、430(XS)mm、465(S)mm、500(M)mm。
重さは、465mmサイズで10.2kgと非常に軽量です。
ギヤーは、ワイドレンジな24段変速です。

■LOUIS GARNEAU(ルイガノ)

私はミーハーなので、「LOUIS GARNEAU(ルイガノ)」
と言って、しかも街乗りでおしゃれに走るのであれば、
この「CHASSE(シャッセ)」です。
chasse_mattlgwhite.jpg
価格が税抜きで58,000円です。
フレームサイズは370~520mmまで幅広く揃っています。
女性にも大人気です。
私はやはりホワイトが良いです。
重さは470mmサイズで11.97kgです。
こちらも「SHIMANO ALTUS (24 SPEED)」を採用
しています。
身長の目安としては、
370mmサイズが145~160㎝
420mmサイズが155~170㎝
470mmサイズが165~180㎝
520mmが175~190㎝
となっております。
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■GT

モデル「トラフィック 3.0」です。
コンセプトは「NewYork スタイル」
ニューヨーカーの通勤スタイルに対応する
ヘビーデューティーな設計となっています。
9164305_m.png
価格は税抜で54,800円です。
カラーは、ブラック、グレー、ブルーの3種類ですが、
今回はグレーをおすすめしています。
私がどうしてもホワイトが好きなので、それに近しい
カラーを選んでしまいます。

適応身長(cm)は以下の通りです。
XS(365)サイズ・・・150~165cm
S(416)サイズ・・・160~175cm
M(466)サイズ・・・170~185cm
L(505)サイズ・・・175~190cm
XL(543)サイズ・・・180~195cm



■GIOS(ジオス)

やはり「MISTRAL(ミストラル)」です。
GIOS(ジオス)と言うと、どうしても
「GIOS BLUE」を紹介してしまうのですが、
今回は私の好きな「WHITE」でいきます。
mistral_w.jpg
価格は税抜で54,000円で、ご紹介した中では
一番安いクロスバイクです。
とは言っても、いくらも変わりないですね。

適応身長(cm)は以下の通りです。
400サイズ・・・150~158cm
430サイズ・・・155~170cm
480サイズ・・・168~178cm
520サイズ・・・175~185cm
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価格:55,404円(税込、送料別)








以上、価格もほぼ同じですし、今回はホワイトを
中心に紹介してみました。
同じカラー、同じ価格帯ですから、あとは深堀り
して細部まで調べるなり、雰囲気で選ぶなり、
自分のスタイルで決めると良いと思います。

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